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intellctuary(アンテレクチュアリ)

プロジェクションマッピングによる幻想的な空間で知られる「intellctuary」。そのガストロノミーの精神を、オードブルという形でお届けします。素材の組み合わせ、パーティーが華やかになる仕立て、彩りを追求しました。カジュアルな集まりからビジネスシーンまで、上質なフレンチのエッセンスをどうぞ。

050-3821-2752平日:11時~20時、土日祝:11時~20時

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intellctuary(アンテレクチュアリ)のこだわり・特徴

こだわり

感性を刺激する、緻密な素材の掛け合わせ

私たちのこだわりは、素材の個性を最大限に引き出す「ペアリングの妙」にあります。大山鶏にはスパイシーなデュカを纏わせ、桜サーモンには爽やかなサワークリームとキャビアを添える。そんなフレンチの伝統技法と自由な発想を掛け合わせることで、一口ごとに新しい発見がある味わいを作り上げています。
老舗「浅野屋」のフォカッチャといった信頼できる素材をベースに、カシスマスタードやグリーンカレーソースといった意外性のあるアクセントをプラス。ただ豪華なだけではなく、食べる人の記憶に「美味しい驚き」として残るよう、細部まで計算し尽くした調理を徹底しています。流行に流されない確かな技術と、現代的な遊び心が共鳴する、intellctuaryならではのこだわりをご体感ください。

感性を刺激する、緻密な素材の掛け合わせ

コンセプト

空間の質を高め、記憶に刻まれる「風景」を作る

料理は単なる食べ物ではなく、その日のイベントを象徴する「風景」の一部。私たちはそう考えています。レストランで体験するあの高揚感をデリバリーでも再現するために、特注のオリジナル黒箱をご用意しました。蓋を開けた瞬間に広がる色彩、立ち上る香り、そして繊細な食感。そのすべてが調和し、集う方々の会話が自然と弾むような仕掛けを随所に施しています。都会的で洗練されたラグジュアリーをベースにしながらも、大切にしているのは温かみのあるホスピタリティです。
背伸びをしすぎず、日常より少しだけ高い場所へと連れて行ってくれるような「ちょうどいい特別感」を。大切な仲間とのひとときやビジネスの重要なシーンを、より豊かでクリエイティブなものへと変える美食のカタチをお届けします。

空間の質を高め、記憶に刻まれる「風景」を作る

4つの特徴

  1. 01.
    エッセンスとして取り入れる高級食材の贅沢

    トリュフやキャビア、北海桜サーモンといった厳選素材を使用していますが、それらはあくまで料理の完成度を高めるための「ピース」です。素材本来の味を覆い隠すのではなく、香りの広がりや奥行きを与えるための最適なバランスで配合。ガストロノミーらしい「素材の掛け合わせ」による、上質な驚きを感じていただけます。

    エッセンスとして取り入れる高級食材の贅沢
  2. 02.
    落ち着いた彩りが添える、大人の華やかさ

    プロジェクションマッピングを手掛ける店舗の美意識を、料理の色彩設計にも反映。派手になりすぎず、シックで落ち着いたトーンの盛り付けは、洗練された大人の集まりにふさわしい品格を漂わせます。視覚的な心地よさと食欲をそそる彩りの両立は、おもてなしの席にさりげない特別感を演出。ゲストの皆様に安心感と満足感を与えます。

    落ち着いた彩りが添える、大人の華やかさ
  3. 03.
    香りと食感に変化をつける、独創的なエッセンス

    クミンやカシスマスタード、デュカといったスパイスのアクセントを巧みに使い分けることで、親しみやすい食材にも新しい表情を与えています。一口ごとに異なる香りや食感の驚きがあり、食べ進める楽しさを演出。伝統的なフレンチの技法をベースにしているからこそ、こうした革新的なアプローチが、料理に深い説得力を持たせています。

    香りと食感に変化をつける、独創的なエッセンス
  4. 04.
    レストランの真髄を味わう、本格的な温製料理

    デリバリーの常識を越える、本格フレンチのメインディッシュ。独自のルートで入手した希少な「牛ブリスケ」の赤ワイン煮込みなど、旨味を凝縮させた煮込み料理は、レストランの技術が息づく私たちの自信作です。素材の食感や風味が損なわれないよう仕上げた一皿は、冷菜との鮮やかなコントラストを生み出し、集いの場をより贅沢で上質な時間へと格上げします。

    レストランの真髄を味わう、本格的な温製料理

シェフ・スタッフ紹介

金森 崇(カナモリ タカシ)

intellctuary料理長

1984年、千葉県生まれ。イタリア料理店を開業するという目標を掲げ、料理の世界へ。
南青山「リヴァ デリ エトゥルスキ」、西麻布「マリオ イ センティエリ」など、都内のイタリアンレストランで修業を積み、星付きレストラン出身のイタリア人シェフや著名な日本人シェフのもとで確かな技術を磨く。伝統的なイタリア料理の技術と日本の食材を活かした独自のアプローチを習得し、現在は料理のみならず店舗管理業務まで兼務。

金森 崇(カナモリ タカシ)