最魚の晩餐のこだわり・特徴
こだわり
目利きが選ぶ「本物の素材」と、職人の創意工夫
私たちの根幹は、素材への妥協なきこだわりです。寿司居酒屋ならではの独自の仕入れ網を活かし、市場直送の鮮魚から質の高いものだけを厳選。希少な「本鮪ツノトロ」はトリュフの香りを纏わせ、奥行きある味わいに仕上げました。低価格プランからでも満足いただけるよう、ローストビーフのユッケ丼や焼鮭といくらのポテサラ等、質・量ともに大満足のメニューをご用意。職人の手仕事による店舗仕込みの「旨さ」と、現代的なエッセンスの融合こそが、最魚の晩餐が大切にしているこだわりです。

コンセプト
粋な遊び心が光る、オフィス特化の「進化系パーティー和食」
伝統的な和食の技法をベースにしながらも、現代のパーティーシーンにフィットする「驚きと楽しさ」を提供することが私たちのコンセプトです。オフィスにワクワクをお届けするため、和牛を贅沢にサンドしたり、透明に輝く「天使の涙」を添えたりと、粋な遊び心を一皿に凝縮。洗練されたビジュアルと、お酒を誘う力強い旨さが広がる「和モダン酒場」の醍醐味をお楽しみください。
「次はどれをつまもうか?」と視線が泳ぎ、一口食べては酒がすすむ。そんな“大人の遊び心”を詰め込んだ「創作パーティー和食」のエンターテインメントで、今宵の宴を盛り上げます。

4つの特徴
01.
お酒を嗜むための、計算された「飲ませる」味メニュー開発の軸は、常にお酒とのペアリングにあります。発酵食品の深みを活かした「大吟醸クリームチーズ」や、出汁の旨味を凝縮させた肴など、酒飲みを知り尽くした職人による絶妙な塩梅が自慢です。ビール、日本酒、ワインなど、どんなお酒にも寄り添う多角的な味わいが、宴の席をより一層賑やかに、そして心地よく盛り上げます。

02.
独自ルートで実現した、和牛の圧倒的な旨味1,500円のプランから2種のお肉料理を盛り込むなど、お肉もしっかり味わってほしいという想いを形にしました。特に「ローストビーフの手毬寿司」は、肉本来の旨味を贅沢に堪能できる逸品。お肉好きのゲストも必ず納得するクオリティで、パーティーの満足度を確かなものにします。

03.
最魚名物!新感覚な味わい「太巻きの天ぷら」名物の「太巻きの天ぷら」は、実店舗でも限定的にお出ししているメニューをシェフコレ向けに特別に考案したもの。伝統的な巻き寿司に揚げの技法を加えた自信作で、サクッとした衣から溢れ出す様々な味わいと、独特な食感は新感覚で癖になる旨さです。和食の基本である「素材を活かす」技にモダンな感性をプラス。お肉料理に引けを取らない圧倒的な存在感を放ちます。

04.
五感で楽しむ、華やかな和モダンの盛り付けパーティーにおいて「見た目の美しさ」は欠かせない要素です。当店のオードブルは、器の中の色彩バランスや配置にまで、料理人の美学を反映させます。蓋を開けた瞬間のサプライズから、宝石のような水晶餅で締めくくるフィナーレまで。お洒落な雰囲気と食欲をそそる躍動感がフュージョンする演出で、イベントに華を添え続けます。

