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Tetue. classique et nature(テチュ クラシックエナチュール)

白金高輪に構える「Tetue. classique et nature(テチュ クラシックエナチュール)」が贈る、本格フレンチオードブル。名店で培われた確かな技術、厳選された素材が織りなす奥深い味わいを、お召し上がりやすい小分けスタイルで上品に仕立てました。お客様の特別なひとときを華やかに彩ります。

050-3821-2824平日:11時~20時、土日祝:11時~20時

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Tetue. classique et nature(テチュ クラシックエナチュール)のこだわり・特徴

こだわり

本場フランスの伝統を受け継ぐ確かな技術と極上ソースへの情熱

白金高輪に店を構える「Tetue. classique et nature」は、骨格のしっかりとしたクラシックフレンチを大切にしながら、フランス各地方の郷土料理やジビエ料理など、幅広いフランス料理を追求するレストランです。なかでもフランス料理の命ともいえるソースには強いこだわりを持ち、シェフが培ってきた技術と知識を一皿一皿に凝縮。素材の持ち味を引き出し、料理に奥行きと余韻を与える味わいを大切にしています。そんなレストランで磨き上げた料理を、より多くの方に楽しんでいただきたいという想いから、シェフコレではパーティーシーンに合わせたオードブルとしてご提供。小分けで楽しみやすいスタイルに仕立てながら、本格フレンチならではの品格と味わいをお届けします。

本場フランスの伝統を受け継ぐ確かな技術と極上ソースへの情熱

コンセプト

特別な日を華やかに彩る本格クラシックフレンチの贅沢なオードブル

「Tetue. classique et nature」が目指すのは、日常の集まりを瞬時に気品あふれる贅沢な宴へと変貌させる特別なオードブルのお届けです。伝統的なフランス料理が持つ重厚で格式高い味わいを軸に、誰もが食べやすい洗練されたスタイルへと昇華させました。パーティーという華やかな空間において、お料理は会話を弾ませる大切な主役の一つです。北海道産春よ恋を使用したニース風サンドや鱈のブランダード、ココナッツのブランマンジェなど、美しく盛り付けられた一皿ひと皿から漂う香りや旨味がゲストに至福のひとときをもたらします。

特別な日を華やかに彩る本格クラシックフレンチの贅沢なオードブル

4つの特徴

  1. 01.
    伝統を受け継ぐクラシカルなフレンチ料理

    名店の技を継ぐシェフが手がける本物の味わいが揃います。黒毛和牛の赤ワイン煮込みとポルチーニ茸のパイ包み焼きや、特製のシャリアピンソースを合わせた国産牛もも肉のローストなど、伝統技法に基づいた重厚なメニューが揃います。骨格のしっかりとしたクラシックフレンチの豊かな深みと贅沢な旨味が、特別な集まりを格式高く演出いたします。

    伝統を受け継ぐクラシカルなフレンチ料理
  2. 02.
    場を彩る華やかで、食べやすいパーティー向けフード

    着席・立食問わず快適に楽しめる“小分け”仕様で構成されたメニューは、イタリア産完熟トマトのムースとコンソメジュレキャビア添えスモークサーモンとケッパーのパヴァロワ仕立て、豚肉リエットのグジェールなど、見た目も美しい逸品が揃います。手を汚さずに召し上がっていただけるスマートさと、華やかなプレゼンテーションで上質なパーティー空間を演出いたします

    場を彩る華やかで、食べやすいパーティー向けフード
  3. 03.
    加熱容器で味わう極上の温製メイン料理

    温かい状態で楽しめる温製メイン料理もご用意しております。チェリバリー鴨胸肉のグリルのオレンジソースや、牧草牛サーロインのロースト、旬の鮮魚のポワレのアメリケーヌソースなど、特製加熱容器で出来立ての温かさを再現します。レストランさながらの味わいと芳醇なソースの完璧なハーモニーを会場でご堪能ください。

    加熱容器で味わう極上の温製メイン料理
  4. 04.
    シェフのソムリエ視点が光るコース仕立てのオードブル

    ソムリエ資格を持つシェフが、味のバランスと余韻を計算し尽くした贅沢なアントレが揃います。 宮崎県産まるみ豚の自家製ハムやキャビアを添えたコンソメジュレ、北海道産春よ恋を使用したニース風サンド、ココナッツのブランマンジェなど、一品一品が調和する至高のフード構成で、大切な宴席の雰囲気をより一層引き立てます。

    シェフのソムリエ視点が光るコース仕立てのオードブル

シェフ・スタッフ紹介

小村 健次(オムラ ケンジ)

オーナーシェフ

【経歴】
1975年生まれ 島根県出身
1994年 地元のレストランで修行
1998年 上京後都内数店で研鑽を積みフランス各地方を巡る
2005年 オーバカナル《紀尾井町》シェフ
2010年 ラルテミス《神宮前》シェフ
2012年 ジュアン・レ・パン《鎌倉》シェフ
2017年 フレンチレストランソルト白金《白金》を独立オープン
2021年 同店をテチュ-Têtue.〜Clasique et Nature〜に改め
    リニューアルオープン
【実績】
骨格のしっかりとしたクラシックフレンチに季節感とちょっとの遊び心を取り入れた料理とフランス各地方の郷土料理、ジビエ料理を得意とする。とりわけソースの神様と名高いシェ・イノ《京橋》井上旭シェフから学んだフランス料理の命とも言えるソースには絶対的な自信を持つ。また、しっかりとした料理に負けないようシェフ自ら知識を付けソムリエ資格を取得。

【本人コメント】
「Têtue.(テチュ)」は、フランス語で「頑固」という意味です。
料理に対して自分なりの信念やこだわりを持ち続けたい。そんな想いから、この名前を付けました。
「Classique et Nature(クラシック エ ナチュール)」は、“古典と自然”という意味。
フランス料理の伝統的な技法を大切にしながら、食材そのものの美味しさをできるだけ自然に引き出す。
そこに季節感や少しの遊び心を加え、どこかほっとするような、奥行きのあるフレンチを目指しています。
今回のお料理を通して、Têtue.が大切にしているフランス料理の魅力や、食材の美味しさを少しでも感じていただけたら嬉しく思います。

小村 健次(オムラ ケンジ)